【リフォーム例】ダイヤモンドイヤリングをピアスに
販売価格はお問い合わせください。
リフォーム事例のご紹介
「K18ダイヤのイヤリングをピアスにしたい」というご相談。
既存の6本爪枠を活かして、ピアス仕様へリフォームしました。
制作とデザインのポイント
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POINT 1
6本爪の枠をそのまま活用
イヤリングの6本爪枠を活かし、雰囲気はそのままにピアスへ。
愛着のあるデザインを損なわず、日常で使いやすい仕様に整えました。 -
POINT 2
K18ポストを制作してロー付け
新たにK18の針(ポスト)を制作してロー付けしています。
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POINT 3
金具は素材として活用(下取り対応)
イヤリングのK18金具を溶かし、ポストの素材として再利用。
使わない部分も活かし、無駄のないリフォームになりました。
※現在は不要な地金を溶かすのではなく下取りという形をとっています。 -
POINT 4
キャッチはシリコンで快適に
キャッチはシリコンタイプを採用。
軽やかな着け心地で、普段使いにもおすすめです。
お写真を添付いただければ、概算見積もりのご案内も可能です。
制作の詳細スペック
| リフォーム内容 | K18ダイヤイヤリング → ピアス |
|---|---|
| ポイント | 6本爪枠を活用/K18ポスト制作・ロー付け/不要地金は下取り対応 |
| キャッチ | シリコンキャッチ |
| 納期 | 約2〜3週間 |
オーダー・リフォームの流れ
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お問い合わせ・概算案内
お写真とご希望(ピアス化/素材・キャッチのご希望など)をお送りください。概算をご案内します。 -
お預かり・詳細確認
イヤリング枠の状態や強度、ポスト位置などを確認し、仕様を具体化します。 -
正式お見積もり・お支払い
仕様確定後、正式なお見積もりをご案内。ご納得後にお支払いをお願いいたします。 -
制作
6本爪枠を活かし、ポスト制作・ロー付け、仕上げ研磨まで丁寧に行います。 -
納品
店頭またはご郵送でお渡しします。普段使いしやすいピアスへ。